お知らせスペース(08.07.21付)
●いまだ調子悪いパソを騙し騙し使い続けとります。最近ちょっと機嫌が良い。
●更新してないときは、
PIYOに書き込んでることがありやす。
●長いことSMAPの話題中心のブログにしとりましたが、松L病にかかり、
松山ケンイチくんにもハマってしまいました。←だんだん説明が簡略化されてきとる。
●…んな理由で、今はSMAP & 松ケンブログ化しとります。
●企画ものに関しては生活的都合により休止です。すみません。
●過去日記は気が向いたときにUPしていくつもりのまま数ヶ月。
◎泉美トモ氏の創作ブログ
『tomtit』で読めるLcWスピンアウト小説(二次創作)
『L spin out the life』がとうとう終了。
只今アンケートを募集しておりますので、読まれた方はご協力願いまする。
DATE:
2008/06/30(月) 19:01
CATEGORY:
SMAP&松ケン
本屋へ行けば、モノクロ松ケンに当たる〜〜〜〜。
やっと地方の書店にも角川文庫の「夏の100冊」キャンペーンの特設棚が
できたのであります。
冊子も置いてあったので貰ってきやした。
うげっ!冊子の中も、モノクロケンちゃんがいっぱい。
………保存版だ、これ。…もう一冊もらってこよう……。
栞はできればコンプリートしたいけど(って、実際何種類あるんだろ。
10種説は聞いたことあるけど…)、全く自分に読めそうもない小説を
買うのもヤだし、でもそれを書店でいつまでも悩んでるのは、ちと挙動不審な
感じで恥ずかしい気もする(笑)。
普通は「これを読むぞ」と思って買いに行くものだろうしなあ……。
前提が「栞と帯」なんてのがそもそもおかしいんだけどね(笑)。
しょうがないさ、モノクロケンちゃんがかっけ〜(どストライク!)なんだものさ。
Invitationの表紙になんと、中居正広と松山ケンイチの名を発見、
今回のテーマ、美しい男・美しい女・美しい映画の「美しい男」で
出とるんか!と喜んで買ったら。松ケンは確かに「美しい男」のほうだったが、
中居さんは……。確かに見開きで写っていたが、人物は小さめだし、
どう見ても映画のワンシーンだし、お腹のおっきい仲間ちゃんと一緒だし、
どっちかっちゅ〜と人より風景のほうが目立ってるし……。
「美しい映画(私は貝になりたい)」のほうにおられましたとさ。
中居さんてば、すっごいシリアスなグラビアだったりして…ふふふふふ〜と、
ワザと本屋では中身を見ずに買ったのに。
中居さんはココでもオチです。←インビにそんなつもりはない。全くない。
まあ、映画公開直前になれば、嫌でも雑誌に沢山載ることになると思うから、
それを楽しみに待っておくとしやしょ。
(そうだよ、今後取材でグラビア撮影が多くなるんだから、あまりに体重を
ベビバンバンバンに戻し過ぎないでいてほしいぜと、つい余計な心配を
してしまうヲタであった。)
昨日で『猟奇的な彼女』が最終回でしたな。
見ましたよ。
以下、このドラマが好きだった方は決して読まないようにしてくださいまし。
全く誉めてないんで…。
個人的には、やっぱりどうしてもこのドラマは好きにはなれなかったっす。
登場人物にまったく共感できなくて。
主人公の二人にも、周りのキャラにも。
つよっさんはもちろん、田中麗奈ちゃんも谷原さんも好きなんだけど、この
ドラマの役柄で言うと……いただけないなあ……。
あの松下さんの役も。
小生はもともと、周りを振り回すタイプの女性キャラってのが好きじゃないから
それで先ず×ってのもあるし、回を追うごとにだれか成長するのか(変わって
いくのか)と思ったら、そ〜でもないし。
谷原さんのキャラ(名前失念)はちょっとおちゃらけ過ぎてたしなあ…。
三郎も……う〜ん、どうなんだよ、あの男(ははは……)。
コメディーとシリアスのさじ加減も、このドラマは小生の好みでは
なかったっす。
このドラマはつよっさんの良さが出なかった気がする。
言い方悪いけど、正直「…コント?」と思ってしまうところが多々あった。
でも、コメディー(ドラマ)とコントは違うでしょ。
その境目が微妙すぎた。
次のつよっさんドラマに期待。
/MARU
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